自転車のカーボンホイールの塗装を頼まれました。

元々白で塗ってあるのですがブレーキのあたる所も塗られていたのでそこの塗装をはがすついでに紫色にしてとの事でした。

ブレーキのあたる面の塗装をきれいにはがし

下処理をして塗装します。元々書いてあったロゴも削り落としました。

マスキングを剥がして終わりです。
紫色に塗ったのですが写真ではうまく映りません。黒っぽく、青っぽく写ってしまいます。
写真よりももうちょっと明るい紫色です。
自転車のカーボンホイールの塗装を頼まれました。

元々白で塗ってあるのですがブレーキのあたる所も塗られていたのでそこの塗装をはがすついでに紫色にしてとの事でした。

ブレーキのあたる面の塗装をきれいにはがし

下処理をして塗装します。元々書いてあったロゴも削り落としました。

マスキングを剥がして終わりです。
紫色に塗ったのですが写真ではうまく映りません。黒っぽく、青っぽく写ってしまいます。
写真よりももうちょっと明るい紫色です。
アルファードにヒッチメンバーの取り付けの続きです。

これがヒッチメンバー側のカプラーです。通常7極になっています。
この配線と車両側のウインカーやブレーキランプなどの配線を繋ぎます。

このようにテールレンズから繋ぐのが分かりやすいと思います。
この写真は左側ですので
右のウインカーは右のテールから

バックランプはバックドアからとりました。

繋ぎ終わったら元に戻す前にうちの工場にあるボートトレーラーに繋いでみて配線の接触不良などないか確認します。
今回は1回でOKでした。
あとは元通りに戻して


おわりです。
筋肉痛が痛いです。
・・・という訳じゃないですが前のブログからです。
アルファードのヒッチメンバーの取り付けです。


作業前です。

まずリアバンパーをはずします。
この車両は下からフレームを加工するのでスペアタイヤ、マフラーの一部もはずします。

持ち込まれたヒッチメンバーです。
どの車も構造はあまり変わりません。

フレームを加工してヒッチメンバーを軽く組んでみます。
その後

バンパーも付けてみて干渉などしないか確認します。
車種別のキットなので間違いないと思いますが念の為確認しておきます。
間違いなければきっちりと増し締めします。
ヒッチメンバー本体は終わりです。
次は配線です・・・