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プライベート用カテゴリの親

うちのメダカたち。

毎朝の日課。
メダカの卵集め。

集めた卵はほぐしてこの中へ。
2週間程で孵るのでスポイトで

こっちの稚魚入れへ。

最近になりコツがわかってきたので孵化後の生存率が大幅アップ。
去年までは2〜3割位だったと思うのですが今は8〜9割以上かも。
数えられたうちは10割の生存率です。
大きくなったものから外の世界へ。

メインの親水槽。地味目な透明鱗さん達。ぱっと見地味だけどよく見るとかっこいい。
写真はうまく撮れない。←Iphone。

これはピカピカ。
緑色の水は大事な物。見た目は汚いようにみえますが汚れてはいません。今まで作ろうと思っても作れなかったのに室内で勝手にできた。
壊さないように大事にしてます。

やっと産まれてきました。これは去年産まれ。今いる中の3割位はここまで光が伸びるようになりました。
特に選別もなにもしていませんが。元々の親がよかったのかも。写真の個体はメスで毎日卵産んでます。

これ以上増えても飼いきれないので後は自然にまかそう。
親水槽の中で孵化しても多分食べられちゃうんだろうな。今まで一匹も育ったのいないです。

衝動買いしたらんちゅうも元気に育ってます。
水ができあがるとホントに楽です。生えていた苔も少しずつなくなっていきます。

ごきげん2

お客さんがオーバーホールしてくれました。
全部、気持ちいい回転します。新品時よりもよくできます。・・・除くステラ。だそうです。
ハイギアのソルティガをやってもらった時は使用中のローギアよりも軽くなったと思っていましたがローギアのほうもやってもらったらやっぱりローギアのほうが軽いんだな。・・・その位体感できます。

エギング、その他でかなり使ったステラ、イグジストも別物のようです。イグジストの状態は特に良くなかったようでした・・・定期的にメーカーでやってもらってたんだけど。

それでも『今回はグリスに研磨剤を含んだ仮組みです。』と。
『しばらく使った後にきちんとしたグリスで組み直します。もっと良くなります。』ですって。

ゴリ感は当然ですけどギア感も嫌う人が多数だそうですがボクは回転時のギア感を残して組んでもらいます。組付け時に選択するオイル、グリスの種類、量、組み方でお好みにできる。

そんな訳でごきげんです。

スロージギング

最近外房の青物以外にも積極的に手を出してる釣り。
スロージギング。

先日、行ってきました。

水深30mから40m程のエリアではスピニングでカンパチ、ヒラマサが。
ベイトタックルのスロージギングで

35cmから40cm近いものまで良型のアカハタがよく釣れました。
写真のジグはXESTAさんのフラップ180g。

エリアを替え
水深300mから500mのエリアでは

キンメダイ。XESTAさんスリッピー400gで。
潮、風がきつく300mの水深で400m程ラインが出る。着底後一度誘い上げて落とすと誘い上げた倍以上のラインが出て行く。
はっきりとしたアタリは感じられないけれど魚がかかると誘い上げるロッドがあがらなくなる。ネガカリしたのかと勘違いする程。
それも面白い。

400gから500gのジグを水深400m程から巻き上げる。
体に相当負担がかかります。
それでも手巻きでやっているのですが・・・電動リールを使っている同船者に迷惑がかかるようなら導入も考えなくちゃいけないかな。電動かぁ・・・

ー 本日のタックル ー

ロッド:タカンS634、スローエモーションB684、B604(XESTA)
リール:ソルティガ5000 H、ソルティガ15HL、35NH (ダイワ)
ライン:PE1.5号、3号(XESTA)
ジグ :スリッピー400g、フラップ180g他サイズ色々(XESTA)
フック:Wクロウホールド、サイズ色々(XESTA)